Diary

LINE@はじめました!

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こんにちは!
突然ですが、LINE@始めました。

いま登録くださった方には、
もれなく私の最新電子書籍
「怖くなんかない離活のススメ」を
無料でプレゼントいたします!

手に職なくても
キャリアや資格がなくても
自分ひとりで生きていけるよ!

ということを熱く語っています。

わたし、決めたんです。
自分に自信がなくて、
一歩踏み出せない女の人たちに
「大丈夫、怖くない」と
身を張って証明していこうと思います。

どんな人生を送ってきたのかは
私の電子書籍を読んでみてください。

LINE@ 私のアカウントはこちらです。

@otj9318x

FBやブログでは控えている話とか
ガンガン書いていくんで、お楽しみに♪

登録くださった特典として

エロトークをご用意しています笑

皆さまの参加をお待ちしています♪

2017-02-02 | Posted in Diary1 Comment » 

 

お引越し

farmhouse-kitchen

日本では新しい区切りが4月のせいか、
転居関連の記事をぼちぼち見かけるようになった。
そういう自分も来月末にお引越し。

この家には28年間住んでいたので、
色んな荷物がありすぎて、
もうガンガン捨てている。

引っ越す先はマンションだし、
収納もそんなに多くはないから、
とにかくミニマムに暮らさなければならない。

でもそんな生活が自分には合ってそうだ。
好きなものだけ厳選して自分の周りにおいて、
必要ないものは買わない、飾らない。
…これは人間関係にも仕事にも当てはまりそうだ笑。

実はずっと手帳が捨てられなかった。
10年位前から、手書きの手帳も使っていて
(アプリのto do的なものも使うけど)
時々手帳を読み直しては、
「ああ、こんなことあったな」
「この時期は辛かったな」とか、感慨に耽っていた。

でも、今回の荷物整理で、
手帳をすべて捨てることができた。
手帳には比較的辛かった時の記憶が記されていて、
読み返しては「頑張ったよな、よしよし…」
なんて思っていたんだけど、
「ハイ!もう終わり!ご苦労様!」という心境が突然訪れた。

もう過去はいらないなって突然吹っ切れた感じ。
と同時に、こだわっていた思い出の品やモノも、必要なくなった。
だってまず、置くところがないし。
感傷的なひと時のために、
貴重な部屋のスペースを割くわけにはいかない笑。

いつか何かに…と
屋根裏に取っておいたウェディングドレスも、もういらない。
20年以上屋根裏に保管してあるだけで、
使ったためしがないじゃないか。
生まれた時に買ってもらった八段飾りのお雛様も、
今はどこにも飾るところがないし、
毎年出してあげることもできなかった。

「どうしよう、お人形さんは捨てられない」と娘にボヤくと
「人形供養のお寺に出せばいいよ!
トランクルームに預けてどうするの、
いつか飾る時があるの?」と潔いコメントをもらって、
なるほどと決心がついた。

子どもたちの小さな時の作品も、大量にある写真も、
成績表も、全部処分だ。
…さすがに写真は数枚残すけど、あとはね、もういらない。

思い出は形として残すものではなく、
記憶に留まっていればいい。
自分の中にある超高性能メモリーカードに記憶した。

ところで新しい家は、ささやかな希望がすべて叶いました。
住みたかった駅、
キッチンに窓かドアがあること、
お風呂に窓があること、
緑に囲まれた住宅街であること、
低層階のマンションであること。

新しい記憶を手に入れるために、
今日も断捨離がんばります。

2017-01-13 | Posted in DiaryNo Comments » 

 

 

 

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年が明けてから大掃除を始めました…笑。
数年前に編んだダルマさんが出てきて
これは
息子が長いこと家に引きこもっていた時
「自分の道を見つけられますように」
という願いを込めながら編みました。

たまたまタイミングが一緒だったのでしょうが
その翌年、息子は外の世界に目が向き始めて
ゲームの世界からリアルの世界へ生還します。

「外に出れますように」
じゃなくて
「自分の道を見つけられますように」
が願い。

外に出れても、苦しかったら意味がないから。
苦しみがなくなって、楽しくなればいいなって
ずっと願ってました。

その後、願いは叶って、ダルマさんは無事両目入り。

祈っていることが叶う時って、ふしぎ。
「あ、そういえば叶ってるじゃん!」てあとで思う。

願いが叶う寸前は、目標に夢中になりすぎていて
祈っていたことも忘れる時期がある気がする。

なんか、うまく言えないな。
また書籍に書きますね笑 宣伝w

…長くなりましたが、メルマガを本日配信します。

「魅惑のジャパニーズは難易度MAX」
夕方18時配信予定です。

—————————————
表では言えないようなエグい話、本音など
メルマガでは深くお話しています。

Yumirin Times

http://lalacream.com/oxdc
—————————————

 

画像は問題のダルマと今日の自撮り、
それと今年の目標、ニュージーランドのホビットのロケ地。

2017-01-08 | Posted in Diary, メルマガのお知らせNo Comments » 

 

本日メルマガ配信しまーす

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本日午前8時、

メルマガを配信します。

ここ最近収録した音声を

まとめてUPしてみました。

面白そうなのから聞いてみてね!

個人的には「花瓶プレイ」と

「桜子ブランディング」が好きです☆

メルマガ登録はこちらからどうぞ♪
http://lalacream.com/oxdc

いやぁ、眠い…。

おやすみなさい☆

2016-12-11 | Posted in DiaryNo Comments » 

 

80才の自分から。

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大きな決断を迫られていたとして

思い切ってYESと頷いてしまえば

ずっと欲しかったものが

手に入るとしたら

あなたは「YES!」と即決できますか?

わたしは今、まさにそんな最中です。

夢にまで描いて

手に入れたかったものが

いざ目の前にくると

二の足を踏んでしまう

こんなに簡単に叶っていいのか

落とし穴があるんじゃないのかって

夢が叶わない方向へばかり考えてしまう。

…人間って不思議ですね(笑)。

そんな時、偶然にも

こんなメッセージをある方から頂きました。

「80才の自分が今の自分を見て
 
 どっちの決断をするのか、想像してみたら?」

いま、私が決断に迫られているとか

そんな話は一言もしていないのに

話の流れでこの話になったのです。

もう人生が終わりかけている時

まさにもうすぐ死ぬかも・・・という時

今の私を見たら、おばあちゃんの私は、どっちを選ぶのか。

夢が叶いそうな方のドアを開けるのか

今までどおり、この部屋に留まるのか…。

「私の若い頃はね、バブルってものがあってね

 猫も杓子も浮かれてる時代があったのよ。

 でもそのあと不景気が来て、人々は希望を失ってね

 おばあちゃんは自分で稼ぐ道を探し始めたわ、

 これって仕事を見つけて、会社をやめたの。 

 そうね、恋愛はあまり多い方じゃなかったわ。

 男の人を好きになることが、そうそうなかったの。

 でも、好きになるとそりゃもう大変な騒ぎだったわ。

 好きで好きで息もできないほど好きで窒息しそうになるの(笑)。

 そんな恋が、5回くらい、あったかしらね~」

 なんてね笑、孫や若い子に語れたら

 面白いじゃないですか?

 「勇気がなくて何もできなかったの。
 
  子供や世間体のために、色々我慢したわ」

 なんて言って、死んでいくのはイヤだもの。

 というわけで、大きな決断、GOします。

 武勇伝を孫に聞かせるために!

表では書きにくいぶっちゃけトーク満載のメルマガはこちらからどうぞ♪
meru1

2016-11-07 | Posted in DiaryNo Comments » 

 

退職しました。

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10年間勤めた会社を、本日退職しました。

いつの日か会社勤めをやめて
自分の好きなように生きていきたい・・・

そう考えてはいても
なかなか行動には移せませんでした。

でもある日、カチンとスイッチが切り替わりました。

「職場でインターネットの閲覧を一切禁止する」
という訳の分からないルールが課せらたのです。

そんなルールを作ったおっさん達自体が
適当に気分で作り上げてるからたまらない。

私たちの仕事は、検索命なのに
で、YahooとGoogleはいいんだって。
なにそれ?

そのルールを聞いた時、人間としての権利を
踏みにじられたような気持になりました。

まさに「奴隷」という言葉が
頭の中でぐるんぐるんと回り出し

「こんな場所にはもういれない」と
きれいサッパリ踏ん切りがつきました。

ちょうどその頃、サイドビジネスも軌道に乗ってきて
「起業の頃合いじゃない?」と言ってくれる人もいて。

私の中では「起業」というより
「できることを仕事にしていく」というだけですが
結果として起業したことになるんですね笑

私は一般的なサラリーマン家庭で育ったので
フリーランスで仕事をする、という感覚が
まるで分かりません。

明日から自分がそのフリーランスの仲間入り、
かと思うと、不思議な気持ちでいっぱい。

これから先、どんな人生が待ってるのか
とても楽しみで、その気持ちは不安に勝ってる。

足首についていた見えない鎖が
さっき、プチンと切れたような気がして
体がふわっと軽くなりました。

さあ、明日からどんな毎日。
自分で全部きめていく。

この道で戦っていきます。

2016-08-17 | Posted in DiaryNo Comments » 

 

妊婦かデブなのかハッキリお願いします

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昼下がり、人の少なめの電車に乗りました。
立っている人はいなくて、ほぼ全員が座れている車内。
時々空席もあるぐらい。
私は端から2番目に座っていました。

次の駅で乗ってきた女性が、私の前に立ちました。
その女性以外には誰も乗ってこなかったので
私の前だけに人が立っているという状況。

何気にその女性の服装を見ると
なんとなくマタニティドのようなジャンパースカート。
ん?とおなかに目をやるとポコっと出ている。

ヤバい、妊婦さんなのにシカトしてしまったか??
とすかさずバッグをチェックして、上のようなマーク、
「おなかに赤ちゃんがいます」タグがないかどうか確認しました。

ない。

このような場合、妊婦さんじゃなかった場合
席を譲ったりすると、失礼極まりない。

以前、ご懐妊間違いないと思われる
ぽっこりおなかにゆるゆる服のママ友に
「おめでとう!3人目とうとうできたのね!」
と話しかけたら
「これは…自前なんです苦笑」
と言われてしまった苦い経験があるだけに
妊婦さんには敏感な私…。

その方のルックスを見ると
妊娠するには若干高齢のような、
もしかしたらただの癒し系ゆるゆる服大好き系の人のような
まるで分らない状況に陥ってしまいました。

いくつかの駅を過ぎ、私の左右が空いても
その人、座らないんですよね。
私の前に立ったまま、がんとして動かない。

まるで
「おまえが立たない限り、わたしは座らない」
と宣言されているかのような涙

どうしようどうしよう…
と考えているうちに自分の駅に到着してしまい
電車をあとにしたのですが…。

妊婦さんだとしたら、妊婦マークはか必ずバッグにつけてほしいし、
妊婦さんじゃないのにマタニティウェアみたいな恰好はやめてほしいです汗
特にお腹が出ている方は…(>_<) この時思ったのです。 自分が何者であるか明確に意思表示するのは大切。 「電子書籍コンサルタント」なんて仕事をしていると特に…。 「それってどういう仕事?」 「本屋さんでもその本は買えるの?」 「誰でも出版できるの?」 この3つを筆頭に色々な質問を受けるので 名刺を出すのはとてもたのしいのですが(笑)。 編集者なのか作家なのかアーティストなのか はたまたアフィリエイターなのか、 線引きをきちんとつけておくのは大切だなと 今回の妊婦さん事件で感じました。

2016-08-05 | Posted in DiaryNo Comments »